
2.19 2025
またもや寒波の襲来である。この間のが最後と勝手に決めていたのが間違い。また1週間ぐらい居座るようである。最近は1月が一番寒く2月に入ればもうこっちのものと思えたものだが、今年はちょっと違う。夏は極端に暑い地球温暖化の異常気象、これは分かる。しかし今年の北国の大雪、これも同じ現象なのか。
2.18 2025
チョコレートが飛び交う光景が全く見られなくなった。というかもう我々世代には関係が亡くなってきているのか。昔はたくさんの義理チョコがあったが今は全くない「ゼロ」である。娘からも、孫からも、姪たちも、もちろん姉たちからも。バレンタインデーはどこへいってしまったのだろう。
2.17 2025
朝起きて新聞に目を通す。何故か目がしょぼしょぼする、ン?花粉症か?この間から妙に鼻水が止まらないと思っていたが、とうとう来たかこの日が。今年も去年と同じく例年より遅い発祥である。去年などは大腸の手術とともに花粉症も取り除いてくれたかな、などと勘違いをしてしまったくらいの感じだった。
2.16 2025
穏やかな日曜日。雨の予報だったが、朝のうちに雨は止み、気温も上がり上着を脱いでの仕事となった。日曜日は仕事をしないと決めているのだが、やはりどうしてもやらなくてはならないことがある、なかなか難しい。木材で作った文字のペンキ塗りである。キシラデコールというもので防虫用に作られたオイルステインである。
2.15 2025
米が足りないという。すごい高騰ぶりである。何故?いろいろな説を聞くが専門家ですら何もわかっていないというのが本当のところなのだろう。後に大笑いのネタになるのは間違いない。とんでもない単純なことなのだろう。昭和のトイレットペーパーが店頭から消えた問題もあったと懐かしい。
2.14 2025
東の空にまん丸の大きなお月様。大きさはいつもの2倍ほど、は少しオーバーかも知れないが何とも言えない荘厳さである。昨日の夕方、西方面からの帰り道。その道に沿ってお月様がすぐ上に。走っても走っても追いつかない。暗くなるにつれそれははっきりと少し黄色く、赤く見事なものである。
2.13 2025
春が待ち遠しくてたまらない。今年の冬はやはりいつもより厳しいと思うのは歳のせいか、それとも事実なのか。両方だとは思うが自身のダメージはかなり深刻である。「今年は堪えるなぁ!」しみじみと思う。持病にこの寒さはいかにも都合が悪く、早朝散歩も控えている。
2.12 2025
青空にお日さまが顔を出し、暖かい一日となりそうな気配である。そう思い高車に乗り仕事に出掛けた。しかし現場は北面、お日様は一切当たらない。多分一日中こうなのだろう。とにかく寒く手がかじかむ。やはり仕事は手袋は履かない方が効率がいい、それがいけなかった。
2.11 2025
お日様が出るとこうも気持ちが変わるものか。昨日の青空は、この間からの寒さから解放され心まで晴れやかになる。外の水道が凍っているから、やはりかなり寒いのには変わりないのだろう。風の無さと太陽の光が身体も心も温かくしてくれる。どうなんだろう梅の花はもう蕾をつけているか、いやちらほら咲いているのでは?。
2.9 2025
先週末は遅くなってしまった弊社の新年会。皆思い切り食べて飲んで‥‥20時半、焼肉店のドアを開けるとそこはもう北国、猛吹雪である、。見る見るうちに白くなり、全く前が見えない車のハンドルを握りながらわが家を目指した。
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